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泣いたりなんだり
気がつくとまた夜になっていた。今日もまた、思考ばかりが変化を欲しがり行動は伴わない一日だった。いや、長いこと眠ってしまったから、一日ではなく三分の一日くらいだったかもしれない。鬱々とする気持ちから、僕はいつもなかなか脱出することができない。困ったことに『脱出できないこと』を望んでいるようなふしもある。
NOVEL
2011年6月7日
読了時間: 4分
濡れ鼠の話
突然の豪雨。今夜は傘を持っていなかった。隣の声もよく聞こえないほどの大雨だったので、駅で雨宿りすることにした。暫くしてふと気がついたことがあり、ボクは激しい雨の中歩いて帰ることにした。
NOVEL
2011年6月6日
読了時間: 2分
コリン・ファースの膝の上
夢にコリン・ファースが出てきた。彼はとても優しく、なぜかわたしのことを好いてくれたようだった。そして、わたしは彼から求婚される。しかし、周囲の仲間に彼から遠ざけるように連れられたわたしは、夜の街からもれる街頭の灯りで水面がキラキラと光る河の畔に逃げた。あれは、たぶんセーヌ川だったのだと思う。
NOVEL
2011年6月4日
読了時間: 2分
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